スマホアプリ開発で悪戦苦闘

スマホアプリの開発をした時には、本を見ながら必死に開発を進めていました。初めての出来事だったので、立ち止まって悩むことがとても多かったです。仕上がるまで予定していたよりも大幅に時間が必要した。というのも、わからなくなったら集中力が途切れてしまい、誰にも相談することができなかったからです。そのため、結果的に先延ばししてしまうことになりました。冷静になってまた開発に取り組み、そのような状態を何日も繰り返していました。新しいことに挑戦していたので、不安がとてもつきまといました。スマホのアプリを完成させたいという気持ちはあったのですが、本当に完成させることができるかどうかわからないために、不安が募ったのです。本の解説を理解することに苦しむこともあったのですが、時間をかけて焦らずに粘ってみることにしました。予定していたよりもかなり時間が過ぎたのですが、一応完成させることができたので達成感もありました。